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テガミバチ 25話 最終回 精霊になれなかった者 [テガミバチ]

続編が決定しているだけに、微妙なところで終わりましたね。
最後に出てきた人は、心を失ったゴーシュじゃないの?
点数は65点。
ちゃんとストーリーやればもう少しおもしろいだろうに、関係ないストーリーが多過ぎた。


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テガミバチ 24話 こころの記憶、三つ [テガミバチ]

今回の鎧虫は珍しく強くて、3人がかりでやっと倒した。
そして3つの記憶。それもすべて悲しい記憶だった。
最後にゴーシュが映るのだが。


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テガミバチ 23話 ハニー・ウォーターズ [テガミバチ]

ハニー・ウォーターズで精霊に成れなかった者の信者たちに襲われたラグたち。
ラグだけ逃がされる。
精霊になれなかった者たちは、女のほうが贅沢な暮らしがしたい為に、嘘をついて信者を集めているだけの胡散臭い人。逆に男はその女を幸せにしたいだけで、こんな生活が嫌になってきている。
べたな展開で円く収まるんだな。


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テガミバチ 22話 夢つなぐノート [テガミバチ]

ゴーシュの手がかりを得て、ラグはハニーウォーターズという街に出向く。
そこには精霊になれなかった人間がいる。
街に入ってすぐにそれらしい人を見つける。
その人が持っていたのはゴーシュの琥珀だった。
やっとストーリーが動いている感じですね。


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テガミバチ 21話 記憶のポプリ [テガミバチ]

やっとゴーシュの事を知っている人と会えた。
でも内容はゴーシュとの思い出話。
来週ラグがまた心弾でもうつのかな?


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テガミバチ 20話 なくしたテガミ [テガミバチ]

ザジが配達途中に鎧虫に襲われ怪我を負って帰ってきた。しかもテガミを鎧虫に取られ。
怪我を負ったザジが行くわけにはいかなく、ラグが代わりに鎧虫のところに取りいく。
この鎧虫にはスキマが2つあり、スキマ2つを同時攻撃しなければ倒せない。
どうしようと困っているところに、病院を向けだしてきたザジが駆けつける。
ラグとザジの2点同時攻撃で鎧虫を撃破する。
ザジは鎧虫退治に専念しすぎて、テガミのことを後に回している節があったのだが、毎度毎度のラグの心弾で鎧虫を撃ったのだが、テガミに反応してザジのその時の様子が見える。ザジはテガミを放って置いた訳ではないと分かったラグは喜ぶ。
今回も内容なかったな~。


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テガミバチ 19話 病気のテガミバチと少女たち [テガミバチ]

ラグが風邪をひいてたので、ニッチが看病とお手伝いをする話。
まあニッチのことだから、トンチンカンなことになるんだけど。
このアニメ後何回するんだろ。メインのテーマであるゴーシュ事が遠のきすぎ。


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テガミバチ 18話 テガミバト [テガミバチ]

テガミバトなる三人組が現れ、テガミバチのラグ達3人に挑戦状を叩きつけてきた。
テガミバトも今日からテガミを配達するのだが、手紙を配達するだけの楽な仕事で、高い配達費をとっているのが気に食わないらしい。それでテガミバチに勝てば知名度もあがるので、挑戦してきた。
3対3の対決で、目的地まで行き手紙をもって先にゴールしたほうが勝ちってルールで。
鎧虫もでる世界なので、テガミを配達するのも命がけなのに、そんな楽な仕事ではないんだけど。
思ってたらテガミバトの方が鎧虫に襲わる。しかし彼らは、普通の銃しか持って居ないので太刀打ちできない。
ラグ達が加勢に入るのだが、いつもの通りラグの心弾がハトの一人に当たり、その人の想いが見えてしまう。
伝書鳩で父親とテガミのやり取りをしていた子供が、伝書鳩が死んでしまったのでテガミを送ることができなくなった。
テガミバチは居るのだが、配送料が高くて子供はテガミを届けることができない。それをみたテガミバト達は自分が配達することを決意する。お金の無い人にも手紙を出す事ができるようにと。
それをみたラグは、志は同じだと思い、鎧虫に襲われて動けなくなったその人を、つれて同時にゴールする。
そしてテガミバト達とも和解し、テガミバト達は彼らなりの手紙配達をしだす。
いつもながら先の見えた展開ではあったが、この世界の歪さを表している。


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テガミバチ 17話 テガミバチとディンゴ [テガミバチ]

館長が送り主で送る物サイズのわりに、高い料金の切手が貼られているのをおかしいと思ったラグだが、館長達に上手く丸め込まれる。ベタランの案内係をつけるとまで言われるが。
指定の場所にいってみて探すと、案内係は老犬だった。
老犬のダーウィンについていくのだが。
テガミバチとディンゴ(相棒)の深き絆を描かれていました。
忠犬ハチ公のような。


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テガミバチ 16話 音楽家へのファンレター [テガミバチ]

会社の社長のジョーイから、人気ピアニストのマチルダ宛てのテガミを受け取ったラグ。
ジョーイの住所が書いてなかったから聞くと、陰ながら応援しているファンだからそんなのいらないと。
大ファンだと言うわりに音楽を聴いている形跡が無かった。ちょっと不審に思うラグ。
マチルダにテガミを届けるラグ。マチルダはジョーイからのテガミだと知り大喜び。
ジョーイはマチルダの音楽を本当に理解してくれている。そしてスランプの時には元気も貰えると。
マチルダからジョーイとは誰?と聞かれるが、職務柄答えることができない。
じゃあマチルダはテガミを届けて欲しいと、ここからラグはマチルダとジョージの間をテガミをもってうろうろ。
そしてマチルダとジョージがデートする間柄になり、そしてプロポーズされ喜ぶが。
実はジョージからのテガミを書いていたのは、マチルダのマネージャーだった。
ジョージはマネージャーと知り合いで、彼ならマチルダの音楽を良く知っているから書いてくれと頼まれていた。
それを知ったラグは駄目だとマネジャーに言うが、二人が仲良くしているのに良いじゃないかと言う。
そして自分の役目(ユウサリ1のピアニストにする)はもう終わりだと言って、彼女の新曲のレコードを手渡して街を出て行く。
レコードを届けにマチルダの所に入った時に、宛名が書いてなかったので、心弾でレコード撃って見ると、マネージャーの想いや彼女の音楽に対する理解、それと嘘のテガミがマチルダにばれ、マチルダはジョージをふる。
マチルダが街を探してマネージャー見つける。そしてもう一度一緒にやっていくことに。
それを見ていたラグとジョージ。ジョージはマネージャーと幼馴染で、マネージャーがマチルダの事が好きなのに、本人を目の前にすると、文句ばっかり言ってしまう。本当に彼女を理解しているのはマネージャーだし、その仲を取り持ったのさと。
でも途中からジョージ本人も、マチルダに熱を上げてしまっていたのだけど。

ジョージは普段の行いから完全に悪い人なのかと見ていたのだが、いやいや心の綺麗な面をもった男前だった。
このアニメは人間の悪い面と優しい面、暖かさの表現が多い。はやくゴーシュの行方が知りたい私だが、ストーリーの進展ばっかり気にせずに、のんびり人間の暖かさを楽しんでも良いなと思った。


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